いのちの電話
- 2008/05/31(土) 08:24:08
手足が震えてどうにもならないほど疲れ果てて、
睡眠薬を飲んで寝たら、また健忘を起こしたようです。
いのちの電話に掛けた履歴が2件。
いずれも繋がらなかったようです。
苦しんでいる人が山ほど居る…。
年に3万人も自殺しているこの国で、
本当に悩んでいる人の邪魔をしない意味では繋がらなくて良かったけれど。
まだ私は、誰かに助けを求めるくらいには、
生きる意志があるのかもしれません。
今日は荒れてきた部屋を少し片付けようと思います。
6月から、仕事も責任あるポジションに就く事になり、
忙しくなるでしょう。
レスキューレメディが効いているように思います。
デパス、レキソタンなどの安定剤が、気分を不自然なフラットにしてしまうのに比べ、
ほっと一息つけるような、安心感を得られている気がします。
プラシーボでも何でも、張り詰め続けている気持ちが緩む瞬間が欲しい今、
ちょうどいいかもしれません。
レスキューメディとオリーブ
- 2008/05/29(木) 14:55:15

バッチフラワーのレスキューメディとオリーブを持ち歩くことにしました。
水に数滴垂らして、そのまま飲んでいます。
思ったよりアルコールっぽい香りで、クセもあまりなく飲みやすいです。
普段はオリーブ、精神的に追い詰められているときはレスキューを飲むようにしようと思います。

バッチフラワー事典によると、オリーブは疲れや闘病後の精神を癒し、
活力を与えてくれるとの事。
お給料が出たら、精神不安定のときの過食を抑えるため、
そしてダイエットのためにチェリープラムとウォルナットも追加したい…。
そして仕事に自信が無くなったら、ホーンビームも試してみたいと思います。
土日もまったく休まず働き、実家では気が休まらず、そして夜は眠れず、
そんな状態にさすがに体が悲鳴を上げ始めました。
頭痛と虚脱感があり、手が震えます。
今週の土日は、両親の予定が何かあっても実家で休んでいたいです。
ダメならどこかホテルでもとって。
でもその1泊の料金が、土日にもしているバイトのお金を一瞬にして消費してしまう。
周りに人がいる中での強烈な孤独感は耐え難いです。
一人暮らしで、自分は孤独だと感じている時の方が楽でした。
仮面
- 2008/05/28(水) 15:11:22
契約延長
- 2008/05/27(火) 11:34:47
昨日、会社から早々に延長の連絡を頂きました。
まだトライアル2ヶ月のうち、1ヶ月も終了していないのに。
どうやら私程度の能力でも、認めてもらうことが出来たようです。
3ヶ月ずつの更新になるため、9月末までは決まりです。
期待を裏切らないようにしたい。
まだ、楽しんで仕事をしたり、人間関係を築いたり、
そういったエネルギーはありませんが、
せめて休まずするべき仕事を最低限こなす事。
それで少しずつ精神面も回復して行けたら…。
家に帰れば両親の態度に苦しくなります。
何も感じなくなれればいいのに。
両親自体も喧嘩を繰り返しています。
そもそも父は最初(付き合いだした頃)、離婚経験を隠していたようです。
それが実は娘が居た、さらに追い出した娘が家に来たとなれば、
現在の義母の苛立ちは相当なものでしょう。
誰からも必要とされない孤独感は、何によって消えるのでしょうか。
消える事なんて無くて、もっと大切な楽しい何かを見つけて
忘れている時間を長くすること、それが最善なのだと思います。
それができないまま、ずっとここまできてしまいました。
出勤
- 2008/05/25(日) 07:36:02
片付けられない女
- 2008/05/24(土) 21:45:02
Wワーク
- 2008/05/24(土) 08:06:02
睡眠薬で健忘
- 2008/05/23(金) 17:52:47
働きづめ
- 2008/05/21(水) 17:23:07

一日休んだ為、昨日は残業でした。
やはり体力的にキツいと感じます。
そして自分が人並みに仕事が出来ているのか、まだ不安が残ります。
2ヶ月間でそれなりの結果を出さなければ、今はまだトライアル期間なのです。
延長が決まったとしても正社員になるわけではなく、
派遣社員です。
でも病気が不安で、障害になる病歴もある今は、正社員としての就職活動が困難なので
しばらくは派遣でも何とか収入を得て行かなくては。
「辛かったら休めばいい」なんて簡単に言えない今の状況。
本当は寝込んでしまいたい精神状態。
週末、ますます風当たりが強くなった実家で過ごす事が苦痛で、
また短期のバイトを入れました。
休みなしの働き通しです。
夜はゆっくり寝なくては、体を壊してしまうでしょう。
どうか睡眠薬が効きますように。
義母とのトラブル
- 2008/05/19(月) 19:48:16
私に、義母の辛さや葛藤を完全に理解することはできません。
でも、父の娘である私を見て、
やるせない気分になることも少なくないだろうと想像はしています。
そもそも、人それぞれの苦しさなんて、本人にしか分からないもの。
だから、幾ら不快に思われても聞き流してきました。
逆に、義母に私の苦しさは分からないだろうから、
それについても言及を避けてきました。
当たらず触らず、そんな感じで。
でも今日、「寄生虫」という言葉を聞き、
私の中で何かが小さく弾けてしまいました。
「私は12月に倒れてから、収入がありません」
「治療や手術や薬に既に100万円以上掛かっています」
「貯金はもうすぐ無くなります」
「父は、医師の手前という理由であれ、自宅療養させると言いました」
「友達が来るから出ていけなどと言われる今の私の生活が、
自宅療養であるとは思えません」
「食事は全部自分で買ってきて作っています」
「だから、光熱費で、私が来てから増額した分は支払います。
それ以上のことは、今の私には不可能です。
後でお返しはできるかもしれないけれど、
今の私にそんな言葉を掛けられても、どうすることも出来ません。」
言いたい事を言いました。
義母は黙って睨みつけていました。
父は「分かったから部屋から出るな」と、関わりたくない様子でした。
多分、理詰めで解決したかったのではなく、
義母もストレスが溜まっていたのだと思います。
私が泣くか視界から消えた方が、義母の気は済んだのかもしれない。
それでも、相手の痛みも苦しみも想像もしない人に、
言葉だけぶつけられるのは耐えられない苦痛でした。
私は確かに両親の生活を邪魔しています。
だから、明日は死んでも会社に行かなければなりません。
経済的な面を何とかしなくては、寄生虫と呼ばれ続けることになる。
自分がこれ以上苦しくならないためにも、仕事はしなくては。
希死感は、消えても薄くなってもいません。
変わらずに気持ちの一番表面部分に、膜のように被さっているようです。
会社に行けない
- 2008/05/19(月) 17:24:15

会社に行くことが出来ませんでした。
何をするのも辛い。億劫です。
「頑張る」事ができなくなってしまう…。
それは私にとっては恐怖でしかありません。
今はゆっくり自宅療養なんてできず、タイムリミットは決まっているのです。
だから、私は頑張らなくてはここから抜け出せないし、
辛さも軽くはならないのに…。
どうしたら頑張れるのか分かりません。
心療内科に行ってきました。
「どうやっても眠れない」と告げたら、ベンザリンが出て、
ワイパックスが増量され、デパスも復活しました。
それでどうなるのでしょう。
自殺衝動は食い止められるかもしれない。
ただそのための薬なのか…。
バッチフラワーはまだ届きません。
注文したのは







































