心労?
- 2008/08/27(水) 18:51:03

歩いているときなどに、急に吐き気が襲ってくるようになりました。
なんの兆候でしょうか。
精神的なもののような気がするけれど。
8月が終わってしまいます。
過ぎて行く時間が恐ろしいです。
さよなら、お父さん
- 2008/08/26(火) 22:27:03
連日の就職活動で、疲れ果てて帰ってきたら、父親が待っていました。
私が今、考えてそれなりに頑張っている仕事(マーチャンダイザー・バイヤー・スタイリスト)には「低脳はなれない」と言われ、
「見た目しか取り柄がないバカは水商売か風俗でもやれば好きなだけ稼げるだろう」
とのこと。
この人に「父親」としての資質を求めてはいけないんだと、改めて思い知らされました。
「さっさと出ていけ」
「金を返せ」
きっとそれしか考えていないのでしょう。
血が繋がっているからって、愛情があるとは限らないのです。
母の時に感じたこと…。
今、父にも同じように感じています。
「私、今、こんなんだけど?」と、髪を掻き分けて円形脱毛症の部分を見せました。
父親は黙って不機嫌そうにリビングへ戻っていきました。
お互いに嫌な気分になるだけの行動だったと思うけれど、
うなだれて聞いていられるほどの精神的余裕もありませんでした。
憎み合っても仕方がない。
分かっているけれど。
私を少しでも想ってくれる「父親」はいないのだと、
またひとつ思い知った出来事でした。
今まで「今更」と自覚しながらも心のどこかで少しは期待してしまっていた「お父さん」を、もう期待してはいけないのです。
いい加減に学ばなければ。
優しさ
- 2008/08/25(月) 21:51:12

突然の暴風雨に、コンビニで傘を買ったら、
強風で一瞬で折れ曲がり、使いものにならなくなってしまいました。
びしょ濡れになって近くのビルの駐車場へ駆け込み、
ハンドタオル片手に呆然としていたら、
ビルの管理人と思われる初老の男性が
「お姉ちゃんちょっと待ってらっしゃい。
風邪引くからそのまま行っちゃだめだよ。
傘持ってくるから待ってらっしゃいね」
と事務所の中まで。
すぐにタオルと傘を持ってきてくれました。
お礼を言って「明日、傘お返しに来ます」と言ったら、
「いらないやつだからいいんだよ。それにおじさんは明日居ないから。
家まで使って、その後棄てちゃいなさい。
こんな傘女の子には似合わないからね。」
しっかりした作りの、どう見たって使い捨ての傘じゃありません。
おじさんの私物でしょう。
何度もお礼を言って有り難く頂きました。
今、辛いことばかりだし、就職活動でも「私なんか不要だ」とマイナス思考に陥っていた私を、
何の特にもならないどころか損までして親切にしてくれる人がいた事…。
「風邪引いちゃいかんよ」と何度も言われて涙が出そうでした。
実父にさえ存在を疎まれている現状、こんな優しさが本当に嬉しかった。
少し元気が出ました。
今日の辛いプレゼンも、結果はまだ分かりませんが終わらせることが出来ました。
思いがけず、こんな優しさに触れる事が出来て、
自分がどれほどそれを欲していたのか分かりました。
ありがとう。
傘は棄てません。
疲労ピーク
- 2008/08/21(木) 08:51:09

仕事をしながらの就職活動って、なんて疲れるんだろう…。
毎日帰る頃には11時を過ぎています。
それでも、早く帰って家にいるのは精神的に苦痛なので、
精神衛生上はこれでいいのかもしれませんが、体力が持ちません。
就職活動自体はまだ好調とも不調とも言えません。
「あまり気が乗らないな」と思っていた会社、
1社は面接で落ち、もう1社は2次まで進んでしまいました。
「いいな」と思った所はまだ書類選考通過待ち。
2年のブランクに嫌な顔をされ、書類で1社落ちました。
月曜日に、プレゼンも交えた大掛かりな面接があり、
今日はその下準備と打ち合わせのために、エージェントの所まで仕事帰りに行きます。
電車で立っているのがとても苦痛です。
もっとのうのうと、楽な方に流れて生きていってもいいのかもしれないと思うけれど、
寄りかかれる「誰か」「何か」が分からず、
不安感から自分を解放する方法も分からずにいます。
中の雪
- 2008/08/18(月) 17:18:43
精神状態も体調も安定しないまま、就職活動を続けています。
履歴書用の写真を撮り、大量に焼き増し。
・・・ひどい顔になった・・・と思いながらも、
これが現実の、今の私です。
せめて睫毛を上げ、リップライナーで口角も少し上げます。
今の所、一時選考通過が2社。
でも、いまいちピンと来ていません。
エージェントに話を聞くと、26歳がひとつ目のデッドライン、
29歳がふたつ目のデッドラインだそうです。
年齢で採用不採用を決めてはいけないと表向きはなっていても、
「特定年齢層の維持・回復のため」と、容赦なく求人票に書かれています。
私はひとつ目に乗っかっている・・・微妙な状態です。
鬱状態でほぼ寝たきりで過ごしてしまった2年間、
心筋梗塞で倒れた半年間、
何も出来ずに流れていってしまった時間はどうやっても戻りません。
今日も、1社面接に行きます。
疲れていて、モチベーションも上がりませんが、
今立ち止まってしまったら取り返しがつかなくなりそうで。
金子みすヾが大好きで、ひたすら詩を読んでいた時期があったのをふと思い出し、
なぜか今になってまた読み返しています。
「さみしかろな。空も地面(じべた)もみえないで。」
この一節が、今の自分の状態を表現しているようで、涙が出そうです。
久しぶりの掃除
- 2008/08/16(土) 10:27:03

一晩中泣き明かし、訳が分からなくなるほど混乱し、
急に気分が悪くなって、殆ど食べてもいないのに胃液を吐いて、
めちゃくちゃな状態でした。
今、シャワーを浴びて、髪の毛が落ちたフローリングが嫌で掃除機をかけました。
両親が居ないので、今のうちに洗濯をします。
こうして心の中も淡々と整理がついていけばいいのに…。
孤独死
- 2008/08/15(金) 20:21:05
心筋梗塞になるまでは、まだ漠然と将来に希望を持っていました。
それが、心筋梗塞になり、鬱が悪化し、親に疎まれ、腎不全になってからは、
もう私の将来は孤独死しかないという強迫観念にとらわれています。
独りきりで、どこでどのように死んでいくのか。
子どもを持つことは体力的にも精神的にも無理でしょう。
何のために生まれてきたのか?
こんな考えは甘えと知りつつ、振り払えずにいます。
ありがとう
- 2008/08/14(木) 16:24:09
私にとっての最良の選択…それが分からなくて…まだ一歩を踏み出せずにいます。
それでも、こんな私ために涙を流してくださった方が居る…それだけで、今まで感じたことがないほどの勇気を頂きました。
本当にありがとう。ありがとう。
死ぬこと
- 2008/08/14(木) 10:48:22
どうしたらいいか考えて、考えて、分からなくて、
心臓の検査も不整脈が出て再検査。
どこか遠い田舎の地で、一人で暮らすのはどんな感じなんだろう。
都内の真ん中で生きてきた私は、そこで心穏やかに過ごすことはできないのかな…。
発狂しそうな気分になります。
答なんて無い。
分かっていても日に日に両親の言葉が重くのしかかり、
体も心も病気の不安でどうにかなってしまいそうです。
頭痛が治まらず、最近幻聴が出てきました。
遭難しているような気持ちです。
疲れと迷い
- 2008/08/06(水) 09:24:52
憎むことの無意味
- 2008/08/02(土) 14:57:02

今朝、「お金の隠し場所変えようと思うのよね」と、
義母が聞こえよがしに言っていました。
それは泥棒扱い…?
元々私は隠し場所なんて知りませんが。
何か言う気力も無く…というより、
義母は好戦的な性格なので、
言い返したら面倒な事になるだけです。
聞こえない振りでやり過ごしました。
誰かを憎んだり恨んだり、そんな感情は私にも多々あります。
でも、それは自分を追い詰めて、
その場所から進めなくしてしまうだけのものだと思います。
幾ら憎もうと、相手はノーダメージで、
マイナスの感情に潰されるのは自分自身です。
私が恨みに心を支配されて、ますます精神を病んだとしても、
相手は痛くも痒くもない…憎むなんて、本当に無駄な事なのです。
かといって、全く憎みも恨みもしていないと言えるほど、
私の器は大きくないのも事実ですが…。
ただ、その感情に捕らわれてしまわないようにだけはしなくては。
そうなってしまったら、本当の地獄です。
今、渋谷にいます。
派遣会社(紹介予定派遣を考えています)と、
転職のエージェントへの登録に。
先週応募した会社、書類選考に1社落ち、3社通過し、来週は面接もあります。
本当はこんなに慌てて動きたくなかった。
でも、今は仕方ない。
どこかずっと遠くへ…地方の家賃が安いところへ行って、
何もかも1からやり直そうかとも思いました。
でも、東京の真ん中でずっと生きてきた私が、
地方でやっていけるのか不安で、やはり都内で生きていくつもりです。
良い会社に巡り会えますように。
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