納得

  • 2008/05/07(水) 08:03:12

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帰ってきたら、玄関にあった私の靴が、
部屋に移されて床に置いてありました。

これを見て、もう私とは全く関係がない部分の「両親の生活」というものを思い、
罵倒されたりするよりしっかりと、両親との距離を納得して受け入れた気がします。


私が居ない間に呼んだ両親の友人には、私の存在は無いことになっているのでしょう。
だから、存在しない娘の靴は出しっぱなしではいけなかった。


ひとこと言ってくれたら…いや、それはきっと無理。
まともな話し合いをしようとすると、すぐに機嫌が悪くなってしまう。



嫌と言うほど孤独感と絶望感を味わった連休が終わりました。