化粧品サンプル消費
- 2008/04/04(金) 00:36:14

部屋を片付けていて、ごっそり出てきた化粧品サンプルを
思い切って大量処分しました。
確かに最近貰った(といっても入院前ですが…)記憶があるもの以外は、
もったいないけれど全てゴミ袋へ。
普通の化粧品の容器(ボトルなど)は、保存を考えて作られていますが、
サンプルのパウチ式のパッケージは規定が甘く、劣化が早いので
特にスキンケア用品はすぐに使ってしまった方がいいのです。
長年取って置いたものを肌につけるのは気が進みません。
迷いましたが、あまりにも大昔のモイスチュアリポソーム(超優秀美容液)のパウチさえも処分。
手元に残った数個のうち、DHCのミルクとクリームで今日はスキンケアです。
今あるサンプルは、古くならないうちに全て使い切ってしまうつもりです。
明日はアユーラのサンプルでスキンケアの予定。
下着収納完了
- 2008/04/03(木) 04:17:55
山と積まれた洗濯物を分類して収納しました。
これは一気にやってしまはなくては収拾がつかなくなると、
ひたすら分けて畳んで、分けて畳んでの繰り返しです。

普段使いインナーなどの引き出し。

靴下、タイツなど。
今のが破れるまで新しいストッキングやタイツには手をつけないと誓います。
もうこれ以上入りません。

可愛いとつい買ってしまう下着。
これも当分は買わなくて大丈夫そうですね…。
今年の各メーカーの新作も魅力的なのが多いのですが。

多分、既に処分したスカートについていたペチコートと、
どの服の付属品だか分からないヒモたち。
ペチコートは高機能で可愛いのが沢山出ているので、
必要になったら買う事にして、正体不明なこれらは処分です。
…服と下着関係が片付いたので、ちょっと達成感。
少しは、ブログタイトルに近づいた記事になってきていますか?
下着分類
- 2008/04/01(火) 17:00:53

アパートから持ち帰ってきた下着と靴下です。
(膨大な量のTucheは別。あれはダンボールで送ります。
今は買えないけど、Tucheより気になりはじめた
ストッキングブランドが「femozione」です→公式サイト)

まだまだあります。
下着の上下、靴下のペアが揃っているかどうか…。
洗濯して収納するもの、捨てるものに分類しました。
現在、収納するものをネットに入れて洗濯&乾燥中です。

片割れが見つからなかった靴下たち。
ブラストラップ。
…パッド。
おやすみ集中ケア
- 2008/03/31(月) 10:00:06
両親がリビングからいなくなったのを見計らって、
キッチンに入って食事を作って、また部屋に引っ込む生活…。
これからずっと続いていくのでしょうか。


昨日の作業で手荒れがひどいです。
あまりにガサガサになってしまったので、寝ている間は手袋をしています。
アロエのコッテリしたテクスチャのクリームを塗り過ぎるくらい塗って一晩、
翌朝の肌の調子は全然違います。
このクリームが無くなったら、効果に惚れ込んではまっている
フタアミンhiクリームで代用します。
今日は病院です。
引っ越し準備着々
- 2008/03/30(日) 21:05:25
コスメ収納終わり
- 2008/03/29(土) 19:15:18
無表情に現実的に
- 2008/03/29(土) 13:44:27

こちらの回り続ける悩みや辛さとはまったく無関係に、
昨日買ったアマリリスがぐんぐんと伸びていきます。
びっくりするくらいの成長です。
明日、色々と鉢合わせて揉めたりしないように、
洗濯機をフル回転させて自分のものを全て洗っています。
ちょっと思い切ればすぐに死ねる、開放されると思いながらも、
やっている事は妙に現実的で、無表情で淡々とこなしている自分が
不思議で、少し不気味でもあります。
円形脱毛症の部分を気付いたら触っている嫌なクセがついてしまいました。
やっぱり心の奥では気になって気になって仕方ないのですね…。

持ってきたコスメ類を床に広げて、両親が戻る前に分類、
捨てるものは捨てて、要る物だけ収納してしまおうと思います。
多分、私は何をしても気に障る存在になると思うけれど、
ここで鬱で寝込んだり再入院したり、
さらに汚部屋になんてしてしまったらどうなるか分かりません。
迷惑
- 2008/03/29(土) 06:21:01
頓服の安定剤は使い切りました。
月曜日は心臓の経過を診るために病院に行くので、
心療内科でも薬を増やして貰おうかと思います。
今は確かに頼れるものが他にありません。
両親に何かを求めるのは間違いだと思っています。
私ももういい大人なのだし、両親には両親の生活があるから。
父親にとって、私は嫌な思い出となっている元妻の娘で、
「要らなかった」とまで言わせた存在です。
半分は自分の子でもあるという認識を、父親からは感じません。
義母にとっては、いきなり「病気になったので療養させてください」と転がり込んで来た、赤の他人も同然です。
夫婦間でも揉めていて、だから退院の日も連絡が無く、
今までの旅行は喧嘩の仲直りのためのものだったそうです。
今、何の役にも立たず、自分で自分を持て余して、
生きているだけで迷惑だと思われている存在である事がやりきれません。
これからはもっと辛い事が沢山あるでしょう。
家庭でも、社会でも。
義母の言った通り、私が健康になって、社会復帰して、年内に自立して…それは難しい事かもしれません。
なら、迷惑ついでに日曜日に帰ってきた両親に
ドアノブにぶら下がった私の後始末をお願いして、
それで全てから逃げてしまえたら…。
そんな事も考えました。
義母との電話を切った後、まだ「自宅療養」と言われているけれど、
就職系サイトに大量に登録しました。
何かせずにはいられませんでした。
今がケリをつける時だと判断するか、
無理をしてでも足掻いてどうにかするか、
私にはそのどちらかしかありません。
「ゆっくり体と心を休める」なんて無理です。
縋れる人は居ない。
自分を助けられるのは自分だけ。
その自分が、今ダメになりかけています。
持ち帰ったもの買ったもの
- 2008/03/28(金) 05:26:22
befor
- 2008/03/27(木) 15:21:05
縁がないもの
- 2008/03/27(木) 07:42:05













































